会議の概要
11月16日(日)、伊勢崎市「ラブリバー親水公園うぬき」にて、群馬地連の恒例行事となりつつある河川清掃ボランティアを開催しました。当日は晴天に恵まれ、化学総連の伊澤地連活動強化副委員長も咲ちゃんと共に参加いただき、お子さん6名を含む計40名で、公園内や川沿いのゴミ拾いを行いました。
この取り組みは、「群馬県には海がない!それなら海につながる川のゴミをなくそう!」
を合言葉に続けている取り組みです。
今回は行政との連携も目的に、信越化学労働組合磯部支部 組織内議員の小川つよし安中市議、そしてかがや富士子県議会議員にもご参加いただき、参加者と共に清掃活動に取り組んでいただきました。
清掃後には、河川敷でBBQ懇親会を開催。ビンゴゲームなどで大いに盛り上がり、ご家族を含めた参加者同士、親睦を深める良い機会となりました。
嶋﨑委員長(東日本積水労働組合)の締めの挨拶「年々、皆さんとの距離が縮まっている」との言葉通り、参加者全員が笑顔で協力し合う姿から、群馬地連の活動がより身近で温かいものとして定着しつつあることを実感できる一日となりました。










